ステージ衣装

感じたこと、日常
09 /20 2017
お久しぶりです。
10/6の北とぴあ つつじホールでの中峰秀雄師匠、菊池翔天さんとのコンサートが近くなってきました。今日は時間を作っていつも衣装でお世話になっている上野屋さんに行ってきました。
本番衣装は上着は師匠の奥様がブラジルから買ってきてくださった黒の上着でバッチリきめます。めちゃくちゃかっこいいです。インナーは白、ズボンは上野屋さんで黒系のものを買いました。店主の方が親切に対応してくださり、またコンサートの宣伝までしてくださるとのことで嬉しかった。
ブラジルの衣装、いいですねー、カッコいいですね!と言ってくださいました。
ステージ衣装は本番のお楽しみに。
僕は練習一生懸命頑張ります。
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ステージに立つ者として

感じたこと、日常
08 /20 2017
ステージに立つ者として、人に見られるわけだから身なりや言動…全てにおいてかっこよくありたい。

言動は、特にインターネット、SNSなどでの振る舞い方は注意しないとだめだ。
やめてしまうのも一つの方法なのだろうが、有用な情報がないというわけでもないので続けている。(最近 あまり "いいね"をしないのは別に嫌ってるとか避けてるとかそういうわけではないのでこれを見た親しい方々は誤解なく)

もちろんもっとも大切なことだが演奏もうまくないといけない。

8弦ギターの響き

楽器
08 /01 2017
8弦ギターを弾いていると6弦とは別の世界を感じる。 音と音の間に世界がある。そして呼吸しやすい。この世界に踏み出してから音楽、ギターの聞こえ方は確実に変わった。
6弦を弾くことはレッスンをしているときだけだが、そのときでさえ音の残響を以前より感じることができるようになったので何か違う感覚がする。
もちろん大変さはいろいろある。これは経験した人にしかわからないことなので敢えて書かない。
しかしこの奥深い世界をもっともっと追求していったらどんな世界が見えてくるのだろうか!

コンサート情報

ライブ、コンサート情報
07 /20 2017
10/6(金)に中峰師匠と兄弟子の菊池さんとのギターライブに出演します。師匠が早速チラシを作ってくださいました。
今回はトリオなどもあります。 ソロはグランソロ他…を弾く予定です。
応援よろしくお願いします。

スケルツィーノ・メヒカーノ

クラシックギター
07 /15 2017
昨日の師匠のレッスンは、ポンセのスケルツィーノ・メヒカーノでした。今回10月のジョイントリサイタルで演奏予定の曲目です。 師匠と親しくしている南米のギタリスト兼作曲家の編曲譜を持っていったのですが弾いていて、うん⁇という箇所に遭遇しました。ベースラインがオクターブ下がっていて曲の持つ美しさがこの編曲だと損なわれる印象でした。 師匠に楽譜をお借りしました。
またグランソロそれからカプリチオアラベを弾きました。少し忘れていたりしたので今日 早速 復習。 他にもアストゥリアスなどいろいろと弾いてました。 オーストラリアのギターレストを久々に使ってみたりしました。弾き方が以前とは変わったので特に吸盤がズレたりすることもなくずっと安定してました。
何でもそうです、試行錯誤です。

大手文明

 

クラシックギタリスト
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