久々の長電話

感じたこと、日常
07 /20 2014
今日、大学の一緒にギターを弾いた同級生達から電話がかかってきた。彼らは旅行に来てるようで自分を懐かしがってわざわざ電話をかけてきてくれたのだ。とても嬉しかった。忘れられてなかった。

この半年の成果や結果はどうあれ、自分は今年に入ってこの今まで精神的にはストイックになって自分を追いこんでやってきた。思うとおりにはいかない苛立ちの連続、そしてこのブログの更新も減った。

しかし全てが自分の思うとおりにはいかないものだ、そう甘くはない、そういう大変な時期もあるのだということを学んだ意味のある半年だと捉えるべきではないだろうかと思う。意義のある半年。

話は脱線したが、そんな状況で自然と友達とも連絡をとらなくなっていた。心のどこかで彼らのことは引っかかっていたのだがなかなか自分から連絡をとるという気持ちになれなかった。

ブログ、更新してなかったのに、友人達はチェックしてくれてたみたいでそれもとても嬉しく思った。 案外楽しみにして読んでくださる方が多いのですね。

このブログは実名でやっていて不特定多数の方々の目にも触れますからそういう自覚を、もってやっていかないといけません、自由奔放にというわけにはいかないし言葉一つ一つに責任が伴います。無責任なことは書けないので更新には時間もかかります。
炎上しないようにしないといけない (苦笑)
そんなことで更新はとてもハードルが高いのです。
だけど読んでくださる方々がいることはとても励みになります。感謝ですよ。
ありがとうございます!






大手文明

 

クラシックギタリスト
 大手文明のブログ