夢が暗示すること

感じたこと、日常
08 /11 2014
今朝とてもここで書けないような怖い夢を見た。それは見たこともない夢で恐ろしいものだった。
それは寝起きの気分はひどいものだった。
しかしその恐ろしい夢をネットで調べると決して悪い夢ではないらしい。

「新たな自分に生まれ変わるとき」
というものだったのだ。

あとは、ずっと抱えている問題が解決する暗示の場合でもあるらしい、とのこと。

そのようなタイミングで今日は気持ちが高まる出来事があった。その感覚は以前感じたものとは全く違うものだ。感じたことのない感覚だった。

人間は気持ち。これにつきる。
気持ちが弱っているときはとことんダメ、何やってもダメです。
でも、もがくことをやめてはいけないと思います。(やめてはいけないというルールはもちろんありませんが…) もがかなければ先には進めません。そこに人生の厳しさがあるのだと思います。
もがく=試行錯誤、正しい方向性をもった練習の継続なのです。そこから答えが見えてくるのではないか?

少し良さげな軌道へきたのかなと。(完全には信用できてないけど)
少なくともジョイント終了後の長い試行錯誤のなかで良い方向にきているような感覚です。さあどうなるか。 殻をやぶれるか。








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大手文明

 

クラシックギタリスト
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